この冬最大の寒波到来

今日は、晴れてとても良い天気である。風もなく、陽だまりにいると衣服が一枚不要になるほどの気候である。しかし、この良い天気の反動が、もう少しあとにやってくる予定である。

気象庁などによると、明後日の一月九日(木)の夕方以降に、この冬最大の寒波が到来するとの事である。ピークは2回あり、一回目は、一月十日の金曜日、もうひとつは、十三日の月曜日、成人の日の予定である。成人の日といえば、昨年の成人の日は、東京にも大雪が降って、新成人が、成人式参加のための会場への移動に、非常に困難を極めたと報道があったことを、覚えていて、思い出します。

今年は、寒波が来るとはいえ、昨年のようなことにはならないと思っているが、成人の人には、何事もなく成人式に出られるようになってほしいものである。しかし、日本海側の人は、雪が降り、風が吹くので、十分に準備万端で、寒波に対処してもらい、何事もなく寒気が過ぎ去るのを願っています。

ブルーベリーは身体によい

大ヒットドラマの半沢直樹が終わった。最終回の視聴率は、何と42%であったと言うことである。最近のヒットドラマと言えば、家政婦のミタであるといわれていたが、半沢直樹は、その家政婦のミタの視聴率をも上回ったらしく、最近のドラマの中では一番だったらしい。

ドラマと言うと、海外のドラマもいろいろなドラマが放送されている。特に韓国ドラマはBSデジタル放送などで、昼間の時間帯に多く放送されているし、その他の外国のドラマは、レンタルDVDなどで多くの作品が出回っている。中には、シリーズ化されて何十作品もの作品も多く出回っている。そのようなドラマの中には、確かに見入ってしまうドラマも多い。すると、何十作品も続けてみてしまうので、注意が必要である。

休日にまとめてみようとすると、長時間テレビ画面を見続けることになる。そうすると、目を酷使してしまうので、時々休むことも必要だ。休むこととは、目を休めると言う意味である。目が疲れたときには、ブルーベリーのサプリメントを飲むと目の疲れに効果があるといろいろなところで言われているので、私も飲んだら効果がありました。

ブルーベリーのサプリメントについては、こちらのサイト(http://www.blueberry.jpn.com)に詳しく書いてありますので、参考にして、商品を選んだらよいと思います。私は、イチオシの、ブルーベリーアイを飲んでいます。

このブルーベリーアイを飲んでからは、眼精疲労だけでなく、身体にも良いように思います。体調が維持されると言うか、多少の踏ん張りも効くようになってきたように感じます。そういった意味では目の疲れだけでなく、日常の健康管理にも効果があると思います。

皆さんも一度試してみてはいかがでしょうか。1ヶ月で1500円程度でお試しが出来ます。

株価の変動

株価の変動が続いている。一時15800円台をつけたが、そこから一気に下落し13500円台である。これは調整局面といわれているが、どのくらいの調整が入るのかというと、当方の予測では、11000円から12000円と見ている。

株価は、半年で7800円から二倍にも上昇した。5月連休後に、株価は15000円を超えた。ほぼ、一本調子であがってきた。15000円以上で購入した人たちは、今の時点で10%近くの損失状態である、そこが20%となると、不安が心に発生し、これ以上損をしたくないと言う恐怖心から、持ち株を手放す。これが無いと、次の上昇のエネルギーにならない。

もちろん、思ったより、企業決算発表が良くないと、再上昇はないし、海外の景気もよくならないといけないことのひとつだ。

株価の変動は、しばらく続く。為替も毎日大きく動いている。これまでは、実態を伴わない株価の上昇であったが、今後は、実態を反映した、株価の変動に移行していくことになろう。

今日は真冬?

今日は、雨が降りとても寒い日である。

真冬に戻ったような気温である。日差しがないので当然のことながら気温が上がらずに寒いのである。風がないだけまだましなのだろう。

でも、明日からは4月。寒気も抜けて、暖かくなるらしい。向こう一ヶ月予報では、気温が高い確率が高く、雨も少ないらしい。

低気圧が、北海道付近をとおり、その南となる本州付近は、高気圧帯となり比較的晴れる日が多いからだということである。だから、来月からはようやく暖かい日が続き、ぐっと春らしくなるであろう。そう願うばかりである。

今は、日差しがだんだんと強くなり朝から明るいし、日暮れも遅くなり、日中の時間が長くなってきた。冬には動かしづらかった身体を動かして人間も春の訪れを待ちたいものである。

疲れは病の危険因子

何かと多忙な現代。多くの人が疲労を感じている。その慢性疲労があると、病気になりやすく大学生などでも学習意欲の低下にもつながることを大学の研究で確かめられた。このことに対策することに対して、日々摂取する食事で疲労を克服する、抗疲労食の開発に乗り出している。

この大学での研究では、腎不全で人工透析を受けている患者約800人を26ヶ月間にわたり追跡調査した。その結果、疲労ありとした人は、疲労なしとした人に比べ、心筋梗塞などが発生しやすかった。

大阪市内の大学生約2000人の調査でも、疲労を訴える学生は、授業への欠席が増え、学習意欲が低下することがわかった。その後の生活習慣病発生との関係も伺えた。

文部科学省研究班が、2004年に実施した調査では、日本人の6割の人が疲れていると感じていた。現代日本はストレスも多く、疲労列島の様相にある。このことから、慢性疲労は健康問題としても重要だ。

疲労の改善に役立ちそうな成分として、現時点でわかっているのが、ビタミンB1、ビタミンC、アミノ酸のほかに、コエンザイムQ10、クエン酸、カテキンや鶏肉に多いイミダゾールジベプチドなどがある。これらの成分を含む野菜や鶏肉などの料理を抗疲労食レシピと名づけて発表し、共著書、抗疲労食で紹介している。

抗疲労食料理選定法の特許も出願中で、疲労測定や抗疲労食レシピは心身の健康に寄与する可能性は高いと見ているとの事である。

疲労といえば、現代人はパソコンやスマートフォンの長時間使用により目の疲れを訴える人が多いが、こちらには、ブルーベリーのサプリメントを使用する人が多いと言うことだ。詳しくはこちらのサイトに書かれているので参考にしてください。